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zoom RSS Hirado-gaku 平戸学教材 吉田松陰の「西遊日記」意訳

<<   作成日時 : 2015/06/05 00:12   >>

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 幕末の思想家として著名な長州藩の吉田松陰は、嘉永三年(1850年)、旧暦の9月14日から11月6日まで、平戸を訪れて山鹿家や葉山佐内などに学びました。松陰の平戸遊学については、本人が「西遊日記」で詳しく残していますが、漢文等により、読みづらいところがあります。

 平戸史談会の久家孝史さんが、研究報告として、「西遊日記」を簡素化した『吉田松陰の「西遊日記」意訳』を平戸市文化協会機関誌「文化ひらん 第35号」に寄稿されています。(page3-9)

 「西遊日記」を学習される方は、本報告を読んだあと、原文を調査されることをお奨めします。


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